トピックス
救急対応
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こどもが指を切った!転んでけがをした!どう対応する?受診目安と家庭でできる予防策
こどもの病気コラム救急対応子どもが元気いっぱいに遊んでいると、転んですり傷を作ったり、指を切ってしまったりするケガは日常茶飯事です。突然の出血を見ると、保護者の方も慌ててしまうかもしれません。いざという時に落ち着いて対応できるよう、お家でできる正しい処置と病院へ行く...
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こどもがやけどをした時、どう対応する?正しい処置と受診の目安
こどもの病気コラム救急対応不意のやけどは日常的に急に起こり得ます。いざという時に落ち着いて対応できるよう、お家でできる正しい処置と病院へ行く目安をお伝えします。 子どものやけどは家庭内が80%子どもは大人よりも皮膚が薄く、同じ温度でも短時間で深いやけどにな...
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赤ちゃんが、何か飲み込んだかもしれない?!こどもの誤飲トラブルへの対処法
こどもの病気コラム救急対応子供は生後5か月から6か月を過ぎると、寝返り、ずりばいなどで探検できる範囲がどんどん広がっていきます。様々なものを手でつかみ、興味を持ったものを何でも口に入れるようになります。 ちょっと目を離したすきに、思わぬものを飲み込んでしまうことは珍...
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子どもが頭を打った!慌てないための観察ポイントと受診の目安
こどもの病気コラム救急対応子どもが転んだり落ちたりして頭を強く打つと、保護者としてはとても心配になります。すぐに救急車を呼ぶべきか、それとも自宅で様子を見てよいか、迷うことも多いのではないでしょうか。まずは落ち着いて、お子さんの状態をしっかり観察することが大切です。...
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子供が頭を打った時のCT検査の必要性、自宅での観察ポイント
こどもの病気コラム救急対応お子さんが頭をぶつけて泣き叫ぶ、ぶつけた後もなんとなく元気がない、機嫌が悪い、吐いている、、。そのような姿を見ると、大変心配になり、頭に大変なことが起こっていたらどうしよう、という気持ちになるのではないでしょうか。大学病院や市中病院の小児救...
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子どものけいれんが起きたら?<保護者向け対応マニュアル>
こどもの病気コラム救急対応目の前でお子さまが突然けいれんを起こしたら、誰でも頭が真っ白になってしまうものです。「このままどうにかなってしまうのでは」と不安になるのは、親として当然の感情です。 しかし、子どものけいれんの多くは、数分でおさまる良性のものです。...
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子ども(赤ちゃん)が誤嚥したら?応急処置と受診の目安を解説
こどもの病気コラム救急対応食事中、子どもが突然激しく咳き込んだり、苦しそうにしたりしてヒヤッとした経験はありませんか。その一瞬の出来事は、単なるむせ込みではなく、命に関わる誤嚥のサインかもしれません。大人の気管の太さが約2cmなのに対し、子どもの気管は1cmにも満た...
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赤ちゃんの発熱、髄膜炎の可能性は?見逃せない受診のサインと判断基準
こどもの病気コラム救急対応「体が熱い」「いつもより元気がない」 言葉を話せない赤ちゃんの体調変化は、ご家族にとって本当に心配なものです。髄膜炎は、脳や脊髄を包む膜に炎症が起きる病気です。確かに怖い病気ではありますが、ワクチン(予防接種)の普及によって、重症化するタイ...
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川崎病「発熱が続いているけど、様子を見てても大丈夫?」
こどもの病気コラムその他救急対応「また熱が下がらない…」と、子どもの長引く発熱に不安を感じていませんか?特に5日以上続く高熱に加え、目の充血、発疹、手足や首の腫れ、赤い舌、などの症状が揃ってきたら、「川崎病」を疑う必要があります。この記事では、小児科専門医が川崎病の症状や...
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溺水について
こどもの病気コラム救急対応もうすぐ夏本番!水難事故が増える季節ですので、今回は外出先での子どもの水の事故と家庭内での水の事故を防ぐためのポイントのお話をしたいと思いますちなみに国連総会で毎年7月25日は『世界溺水防止デー』と宣言されています。厚生労働省人口動態調査に...
